NPO法人 防災士なかつがわ会




  防災士なかつがわ会ではさまざまな活動をおこなっています。

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 トピックス
  2016-11-08  防災勉強会
11月8日落合学童保育で防災勉強会が行われました。
生徒 15名
先生 3名
防災士なかつがわ会 黒田さん、伊澤 2名
最初は防災紙芝居、後映像を映して地震の怖さを知って頂き
○ × クイズでした。
6年生の男の子が凄くしっかりしていて、小さい子達を引っ張っていました。
これからもみなさんを引っ張ってあげてくださいね。
  Link:防災士なかつがわ会
  2016-09-30  付知地区・災害ボランティアセンター立ち上げ研修会
●9月29日19時から災害ボランティアセンター立ち上げ研修会を付知公民館・2F大会議室で実施しました。
●内容:①災害ボランティアセンターとは ②災害ボランティアの実体説明 ③グループ討議:平時の活動福祉活動、災害時の福祉活動
●参加者:59人(内訳:付知町民31人、社協職員20人、防災士なかつがわ会8人)
●多くの組織の方に参加していただけ有意義な研修会であった。地区に戻り啓発活動を行っていただけることもお願いした。
  Link:防災士なかつがわ会
  2016-09-28  げんさい楽座
9月26日19時より
岐阜市「震災記念堂」で行われました、
防災士なかつがわ会からは黒田さん、伊澤(さ)の2名出席しました。
濃尾地震から125年経ちますが、その間ずーと毎月28日の月命日に法要が行われているそうです。
「濃尾地震」と言う言葉は小学校で習ったという記憶しか有りませんでしたが、毎月法要が行われていると聞いて、これまで受け継がれてきたことに感動しました。
耐震補強をされたそうですが、壁の所とかの格子、天上付近の欄間風に補強してありこの建物にマッチしていて耐震補強と聞かなければ分かりませんでした。
最後に災害記念堂の管理人さんが「準備をしていない所に災害はやってくる」と言葉を閉じました。
たしかにその通りだと改めておもいました。
  Link:防災士なかつがわ会
  2016-05-10  東学童保育防災勉強会
5月9日東学童勉強会が行われました。
防災士なかつがわ会からは杉山、黒田、原(富)、山下、中尾、伊澤
の6名で参加しました。
防災紙芝居、ガラスに見立てたたまごの殻ふみ、後に新聞紙で作ったスリッパを履いて殻の上を歩く。
防災頭巾を購入したとの事で(地震が来てダンゴ虫のポーズの後、地震がおさまったら防災頭巾をかぶって先生の指示で避難するを繰り返し練習しました。)
地震は本当に怖いです、何回もの繰り返しの訓練で「自分の命は自分で守る」
を意識して頂けたら良いと思いました。
  Link:防災士なかつがわ会
  2016-02-17  2016年2月20日恵峰ホームニュース
防災士なかつがわ会が警察と協力、子供向け防犯紙芝居を制作
「防災士なかつがわ会」が中津川警察署、中津川地区防犯協会と連携し、子供向け防犯紙芝居を制作しました。
同会は「自分の命は自分で守る紙芝居」を制作しさまざまな場所で上演し好評を得ています。
このような記事を恵峰ホームニュースで取り上げて頂きました。
是非みなさんご覧になってください。
  Link:防災士なかつがわ会
  2016-01-26  H27年度社協福岡支部「災害ボランティア養成講座
●日時:H28年1月25日(月曜日)18:30~
●場所:中津川市福岡・下野いきいき会館
●参加者:福岡地区社協、福祉関係役員27人/社協職員15人/防災士なかつがわ会5名
●準備:スタッフは16時30分に集合し会場作りとリハーサル
●内容:事前説明「ボランティアセンターについて」~寸劇~災害ボランティア体験
●会の担当:災害ボランティアを3グルーブに分けて引率し説明や評価およびまとめをさせていただきました。
●感想:この活動も開催地区や実施回数が増え、多くの方に災害ボランティアセンターの位置づけや、第二の災害とも言われる災害ボランティアの対応についても理解が深まってきていると感じます。とは言え、まだまだ役員中心であり、今後、役員から住民に対しての啓発を期待しています。
 シナリオも定着しましたので、まだ実施していない他の市町へも展開できると良いですね。
  Link:防災士なかつがわ会
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